1月21日バイオリン教室 世田谷

今日は大人のバイオリンレッスンでクライスラーの『プレリュードとアレグロ』をやりました。

4和音の後に、音がバラバラと続くパッセージがあります。

音はバラバラしていますが、指はバラバラしないように弾いてみましょう。

具体的には、赤の○印の1の指をなるべくおさえたままにする事です。

一つ一つの音をとるのに必死になりがちですが、1の指をキープする事で弾きやすく、音程も良くなるはずです。

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