9月17日レッスン バイオリン教室 東京 

大人のバイオリンレッスン

■スケール
 ポジション移動、きれいにできています。この調子です。
 
■新しいバイオリン教本3巻 ガボット ゴセック

・後半の重音は音程とるのが難しいところです。
 5段目1小節目、6段目3、4小節目などは指を立てましょう。

バイオリン教室 東京

・5段目 4小節目
 今日は弓遣いを練習しました。
 弓は一番元から弾きましょう。
 DA→AE→E というように、重音をひいたら、あとはE線のみになります。
 
・最後のピチカート
 ポジションは3rdのままOKです。

■新しいバイオリン教本3巻 メヌエット べートーヴェン

 今日は前半を弾きました。
 冒頭のアクセントをつけましょう。
 2小節目の3拍目に弓をとっておきます。
 次回は後半もやります。


小学六年生のバイオリンレッスン

■ボーイングの練習
 きれいにできています。
 先のほうは無理をしないで、右腕がのびきる手前まででOKです。

■新しいバイオリン教本1巻 
・No.12〜
 休符の練習です。
 前回やったことをよく覚えていますね。きちんと弾けました。

・No.17〜
 左手の復習をしました。
 音程をよく聴いて弾いていますね。
 次回も復習しましょう。

・No.20〜
 初見ですが、練習してみました。
 弦がA線になります。右ひじの高さが少し低くなります。
 
・アマリリス
 次回、できたらやってみよう。


小学五年生のバイオリンレッスン

■バイオリンパートナー Aー2

・ソナタ イ長調 モーツァルト
 とてもきれいに弾けています。
 2段目後半から出てくるスフォルツァンドは、10倍くらい強く弾くつもりで。

 3段目の装飾音符は短く弾こう。
 符点の『ラ』の一部と考えて。あくまで飾りです。
 
 バイオリンレッスン 東京 世田谷区

・バンジョー鳴らせ フォスター
 初見で弾いてみました。
 4分音符の符点と、8分音符の符点の注意です。
 次回合わせてみましょう。

・さかみち
 できたら次回見てみましょう。


大人のバイオリンレッスン

■バイオリン教本 (アンサンブル)
 
・ジャンバラヤ
 前回より良くなっています。
 合わせて仕上げました。

・風のワルツ
 ゆったりと、きれいに弾けました。
 合わせて仕上げました。

・聖者の行進
 タイの長さに注意です。
 弓はかなりゆっくり遣い、5拍のばします。
 次を弾きやすくするために、一番先までつかわないようにしましょう。

 バイオリン教室 東京 世田谷

 次回また合わせてみましょう。

・エーデルワイス
 3の音程を低くしましょう。
 4分音符は基本、半弓で少し速くつかいます。
 スラーや符点2分音符はゆっくり全弓で。
 


中学一年生のバイオリンレッスン

■モーツァルト バイオリンデュオ P11 Nr.11
・1st
 19小節目の長いスラーは元までつかわないこと。
 次のドの音で一気に先までもっていきます。

 バイオリンレッスン 東京

・2nd
 17小節目のはじめの音にアクセントをつけないようにしましょう。
 21、22小節目の音形では、クレシェンドとデクレッシェンドをつけてみよう。

 バイオリン教室 東京
 

  

■モーツァルト バイオリンデュオ Nr.12
 1st 次回合わせてみましょう。


中学三年生のバイオリンレッスン

■指のトレーニング練習
 小指が指板から大きく離れないようにします。

■スズキのバイオリン教本3巻 ベッカー ガボット
 
・部分練習をしました。
・バイオリンは左指をバラバラせず、なるべく残せる指はそのままキープします。
 (ビブラートの場合をのぞく)
 とくに基本になる1の指は大切です。

・装飾音符。
 左手全体の力を抜いて。指先はかたくして、一瞬でたたくように音をとりましょう。
 

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