8月3日〜5日レッスン バイオリン教室 東京  

大人のバイオリンレッスン

■新しいバイオリン教本2巻 

・No.20
 音程きれいにとれています。
 今日はピアノ伴奏をつけて仕上げました。
 
・No.21 音階
 音程ばっちりですね。

・No.22
 左手の形が大切です。
 A線はよくできていまので、E線も同様に練習してみてください。
 

・No.23
 スタッカートきれいにできています。
 今日は弓が少なかったので、きちんと半弓、全弓にわけて弾きましょう。
 和音の音程ばっちりです。
 最後はAとE線、両方鳴らすように。

 東京 バイオリンレッスン

・No.24 勇士はかえる
 一段目、3小節目の後半はスラーをつけないように。
 のびのびと、弓をたくさん使って弾きましょう。

・No.26〜
 初見で弾いてみました。
 次回、先もできたら見てみましょう。

 
 

中学二年生のバイオリンレッスン

■新しいバイオリン教本3巻 ガボット ゴセック
 
 前回説明したスタッカート、意識して弾いていましたね。
 今日は、スタッカートをコントロールするやり方を説明しました。
 ただ、弦の上で飛ばすだけではリズムがとれません。
 今日やった右手の2つのポイントを忘れずに、次回もやりましょう。

  

■新しいバイオリン教本3巻 メヌエット べートーヴェン

・前半はアクセントをつけて。今日やった弓遣いで弾きます。

・後半、アップボウのスタッカートでは、まだ元に寄っています。
 なるべく先の方で。

 前半と後半の雰囲気を変えて、もっと弾き込んでいきましょう。
 みんながよく知っている曲ですから、自分のレパートリーになると良いですね。

■新しいバイオリン教本3巻 メヌエット ボッケリーニ
 
 フラジオレットは押さえつけないこと。
 今日やったポイントを忘れずに、練習してみましょう。
 後半は調号が変わるので気をつけて。


大人のバイオリンレッスン

■新しいバイオリン教本1巻

・No.17〜
 音程きれいです。
 前回注意した指の形、かなり意識している様子です。

 左手の指を押さえたら、弓で弾きます。
 左手ができていないうちに弾いてしまうと、雑音や音がダブって聞こえます。
 まずは一つずつ、音を切っていいので、確認してから弾き出しましょう。

 
・アマリリス
 弓のダウン、アップに気をつけて。

・メリーさんのひつじ
 全弓と半弓をきちんと分けて。
 両手を意識しないといけないので、最初はかなり大変かと思います。
 ゆっくり、進めていきましょう。

 
感想:ボーイングについて
  右腕全体をおおきく前後に振ると、かならず弓は斜めになります。
  弓は、自分の身体に対してまっすぐではなく、バイオリンに対してまっすぐにしないといけないので
  その感覚を身につけるのが本当に大変です。私も、何年かかったことやら。。
 
  レッスンでは、その都度いくつかポイントをお伝えしていきます。
  時間がかかるものだと思い、地道に続けていきましょう。
  


小学四年生のバイオリンレッスン

■子供のためのバイオリン教室 下巻

・メロディ
 ピアノ伴奏つけて仕上げました。
 音程とてもきれいです。

・冬の星座
 一緒に練習しました。
 2分音符が少し短いです。弓を元からゆっくり使って。
 
・アンダルコのうた
・D線の練習
 初見で弾いてみました。
 次回もやりましょう。
 

大人のバイオリンレッスン
 
■スケール ヴァイオリン音階教本 小野アンナ 
 次回は新しい音階です。

■新しいバイオリン教本3巻No.43 ソナタNo.3 二楽章 ヘンデル

・3段目2小節目の16分音符 
 弓遣いを練習しました。
 スラーがかかっていない音は弓をすばやくつかって。でも、強くなりすぎないように。
 スラーは少しゆっくり弓をつかいます。
 弓の変化と、返し方がポイントになります。

・A線とE線を交互に弾くときは、今日やった弓の使い方で。
 右腕の形がポイントです。

・クレッシェンドでは、弓の使う幅をだんだん多くして。
 

  

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