8月17日レッスン バイオリン教室 東京  

8月6日、7日のレッスン日記はお休みさせていただきます。

大人のバイオリンレッスン

■新しいバイオリン教本4巻 ヴィニアフスキー オベルタス

・1ページ目
 スタッカートをつけて

 バイオリンレッスン 東京 

・2ページ目前半
 和音が連続して出てきます。
 どこをどんな風に練習したらいいか、今日は実践しました。
 難しいところは回数弾くだけでなく、本当に弾けないところ(原因)をとりだして練習します。

 バイオリン教室 東京

  

・2ページ目最後のオクターブ移動
 左手の形がポイントです。

 東京 バイオリン教室 レッスン


3歳のバイオリンレッスン

■ボーイング練習
 今日は弓をたくさんつかって練習しました。

■子供のためのバイオリン教室 上巻
 8分休符はタイミングが難しいですね。
 ことばに合わせて、また練習しよう。

■リズムカード
 8分音符の練習をしました。
 上手になってきたね!


大人のバイオリンレッスン

■新しいバイオリン教本2巻 

・No.23
 スタッカートきれいにできています。
 前回やった半弓と全弓のつかい分け、きちんとできています。
 今日で仕上げにしました。

 
・No.24 勇士はかえる
 一段目、3小節目の後半はスラーをつけないように。
 この曲はのびのびと、弓をたくさん使って弾きたいですね。
 また、音と音がとぎれないように弾けるときれいです。

 弓の反し方がポイントです。今日やった弓遣いで練習してみましょう。
 

・No.26〜
 音程きれいですね。
 G線のシ♭の場所に気をつけて。

 
・ポルカ
 冒頭の弓遣い、とても良いですね。音程もばっちりです。
 和音は3つ目で音が変わるので注意です。
 音程の取り方は、今日やった指の移動方法で弾くと音程がきれいになります。

・きよしこの夜
 一回通して弾いてみました。
 No.24と同じく、弓の反しを丁寧にすると音が変わります。
 次回、できたらバイオリンで合わせてみましょう。


中学二年生のバイオリンレッスン

■新しいバイオリン教本3巻 ガボット ゴセック
 
 スタッカート、良くなりましたね。
 今日は、2小節目に入ったところのレで弓がバウンドしすぎないように、練習しました。
 このあたりもきちんと弓のコントロールができると良いですね。
 次回仕上げにしたいと思います。

・5段目2小節目はスラーに気をつけて。
 
・ここは弓をとっておくこと。

 バイオリン教室 東京 ガボット

  

■新しいバイオリン教本3巻 メヌエット べートーヴェン

・前半はアクセントをもっとつけて。
・2段目、3小節目後半〜はのびのびと。

 前半と後半の雰囲気をしっかり変えていきましょう。
 次回で仕上げにしたいと思います。

■新しいバイオリン教本3巻 メヌエット ボッケリーニ
 
 今日、フラジオレットで音が出なかった原因は、きちんと指が触れていなかったから。
 フラジオは指を極限まで浮かせることが第一ですが、指がまったく触れていないと絶対に音がでません。
 加減が難しいところですが、感覚で覚えていこう。

 感想:まずはゆっくり弾いて、音やスラーを何回も間違えないことが大事です。
    毎週間違える=クセになっている、 という事ですから
    自分で楽譜に書き込むなどして意識しないと直りませんョー。

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