2月1日レッスン バイオリン教室 東京 世田谷

大人のバイオリンレッスン

■新しいバイオリン教本2巻 ハ長調の音階練習

・No.11
 弓の始め(元のほう)は、あまり考えすぎずにサーっと弓を動かして。
 今日細かく説明したとおり、弓のスピードと圧力の関係で音色は変わります。

・No.12
 スラーで次回も弾いてみましょう。
 4つスラーは少し速く弾きます。

・No.13
 音程きれいです。
 少しG線のドが高いので気をつけて。

■新しいバイオリン教本2巻 No.15

・7小節目のミは指をおさえたままに。
 2段目の和音でつかいます。

・3段目
 とくにG線ソのアクセントをはっきりとつけましょう。

 次回また弾いてみます。

■新しいバイオリン教本2巻 No.16

 半音の音程、1の指のかたち、とてもきれいです。
 この調子で進めましょう。


3歳のバイオリンレッスン

■子供のためのバイオリン教室 上巻

・こもりうた
 一緒に楽譜をつくって弾きました。
 今日も上手にできましたね。
 肘の角度も身についてきたようです。

・なきむしけむし
 E線も上手に弾けていますね。
 この調子で次回またレッスンしましょう。

・8分音符のリズム練習
 楽譜をよくみて、数や休符に注意です。
 今度また一緒に練習していきましょう。

・いちばんぼし
 8分音符がでてきました。弓は短く弾きます。
 次回またやりましょう。


大人のバイオリンレッスン

■新しいバイオリン教本2巻 No.45 アリア

・1〜3小節目
 リズムに注意です。8分音符が長くならないように。
 
・5段目 5小節目
 指がだいぶもつれるようです。
 今日やったような部分練習を繰り返してみてください。

・下から3段目
 ファの音程は、左手の持ち方が悪いときちんととれません。
 今日チェックしたところを意識してみてください。

感想:教本のCDは参考程度、曲のイメージ作りのため、と思って聴いてください。
   CDに無理にあわせて弾いたりすると、必ずズレが生じイライラします。
   よっぽど修得しないとできないことなので。
   はじめからCDのように弾けなくて良いのです。
   一番大事なのは、CDのイメージから、自分の弾ける速さに変換できる力です。
  

■変ホ長調の練習

・No.46〜48
 音程とてもきれいです。この調子で進めましょう。

・No.49
 3の音程(Dのソ、Aのレ)が下がらないように気をつけて。

・No.50
 ここも3の音程が下がらないように意識しましょう。
 次回はスラーもつけてみます。
 


大人のバイオリンレッスン

■新しいバイオリン教本2巻 No.44

・全体的に音程よくとれています。

・移弦は、弓の途中で完全に動きを止めないことです。
 今日練習した間隔、イメージを忘れずに、次の曲に活かしてみてください。
 
・3段目1小節目
 3拍目のミ♭は指の準備を忘れずに。
 4をおおきく離さないことです。
 
■新しいバイオリン教本2巻 No.45 アリア

・冒頭のリズムに注意です。8分音符が長くならないように。
 弓先まで素速くつかいます。

 バイオリン教室 東京 世田谷区

・5小節目〜
 メロディーのイメージをつくりましょう。
 今日は上のラインだけ弾いて練習しました。

・下から3段目
 ファの音程は、左手の持ち方が悪いときちんととれません。
 今日チェックしたところを意識してみてください。

 次回またやります。

■変ホ長調の練習
・No.46〜
 初見で弾いてみました。
 今度は♭が3つあります。次回また進めていきましょう。


大人のバイオリンレッスン

■ポジション移動の練習
 とても良くできています。この調子で次回もやってみましょう。

■スケール
 次回は新しい音階です。スラーは4つです。

■新しいバイオリン教本3巻 コンチェルト イ短調 ヴィヴァルディ

 全体的な弓遣いや音程など、まとまってきました。
 曲の流れもでき、良く仕上がりました!
 今日で終わりです。

・1ページ目6、7段目
 音が飛ぶところ(移弦)は、腕の重さをつかってしっかりとした音を出しましょう。
 今日練習した弓の動きが大事です。思っているより素速く、腕を先行して動かします。

・2ページ目1〜2段目
 音階のようになっていますが、音が飛ぶところで間が空かないようにしましょう。
 音程とてもきれいです。

・2ページ下から4段目
 音程とても良くなりました。

 バイオリン教室 東京

■新しいバイオリン教本3巻 ヘンデル ソナタNo.3 2楽章

 新しい曲です。次回弾いてみましょう。

   

小学二年生のバイオリンレッスン

■子供のためのバイオリン教室 
 
・とんび
 スラーは弓をたっぷりと。
 スラーのない8分音符は先や元での方で短く。
 同じようなリズムでもスラーが違うので気をつけて。
 3段目は2小節ずつ強弱をつけます。
 とても良く仕上がりました。

・とんでいったバナナ
 1小節目の4分音符は短くしすぎないように。
 2段目〜のスラーは音を繋げて。スタッカートはよく切って。
 音程とてもきれいです。次回は少しテンポを速くし、またやりましょう。

・E線の練習
 指の置き方が変わります。
 音程とても良くとれていますね。この調子です。
 練習の番は、左指wなるべくおさえたままにしましょう。

・風のかなで
 ファの音程を上げましょう。
 2段目は、1小節ごとに音を大きくふくらませて。
 3段目からまた小さく、静かに弾いてみましょう。
 次回またやります。

・ハイホー
 初見で弾いてみました。
 アップボウは意識して元までつかいます。
 とても良くできました。

・小さなワルツ
 できたら次回弾いてみましょう。
 


5歳のバイオリンレッスン

■子供のためのバイオリン教室 上巻 
 
・キラキラ星
 4分音符は半弓、2分音符は全弓で、上手にできました。
 弓がガタガタしないように、まっすぐ伸ばしましょう。
 ピアノで合わせて仕上げました。
 
・キラキラ星変奏1〜4
 いろんなリズムで弾いていきます。
 弓の配分など、とてもよく出来ました。
 E線のミ〜A線のレは今日やったように指の準備をします。
 今日で上巻が終わりました。頑張りましたね!

■子供のためのバイオリン教室 上巻 
 
 ここから五線の楽譜になります。
 今日は譜読みをしながら歌ってみました。
 今までやったことを思いだし、だんだん慣れていきましょう。

  

4歳のバイオリンレッスン

■子供のためのバイオリン教室 上巻
 
・かり
 楽譜を見ながら弾いてみました。
 1の指でしっかり指板をおさえましょう。
 今日で仕上げました。

・こもりうた
 今日は一緒に楽譜を作りました。
 ラとシの数を間違えないようにしよう。
 左手の親指は力を入れず、間接を曲げないように伸ばしましょう。

・なきむしけむし
 一緒に一回弾いてみました。
 次回できたらまたレッスンしましょう。

■リズムカード
 8分音符のリズム、とても上手になりました。
 今日はたくさん叩いて練習できました。


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