12月3日レッスン バイオリン教室 東京

大人のバイオリンレッスン

■ポジション移動の練習
 次回はG線でやってみましょう。

■新しいバイオリン教本3巻 メヌエット ボッケリーニ

 曲の雰囲気、とても良くなりました。
 今日は部分的に直して、仕上げました。

・冒頭の装飾音符は、弓が急がないように。
 しっかり長さをとって弾きましょう。

・今日やったフラジオレットの指の形は、今後も出てきますので忘れずに。

・後半、スタッカートの感じとても良いですね。
 今日は、少し力が入っていたのでもう少し楽に、軽く。
 素速く弾きましょう。

■新しいバイオリン教本3巻 ヴィヴァルディ コンチェルト イ短調

 最終的に速いテンポにしますが、まずはゆっくりから練習してみましょう。
 ポジション移動のところも確認しながら。
 
・1ページ目2段目、8分音符はフレーズを意識しますが、リズムが崩れないようにします。
 
・2ページ目、最初は第3ポジションになります。
 
 バイオリンレッスン 大人 東京


小学六年生のバイオリンレッスン

■新しいバイオリン教本1巻

・音階
 弓の速さをそろえて。
 音程よくなってきましたね。
 
・No.30〜
 D線は今日やったように肘を意識して。
 ピアノで合わせて仕上げました。

・重音の練習
 きれいにできています。
 後半、少しD線が鳴らなくなってしまうので、右手を下げないように気をつけよう。

・メリーさんのひつじ 重音
 音のバランスも、左手もバッチリです。
 練習のために次回もまたやりましょう。

・メリーさんのひつじ 変奏
 左手は前のメリーさんと同様になります。
 今日は右手の弓の使い方を練習しました。
 2つのポイントを忘れずに、次回またやりましょう。

・4の指の練習
 できたら次回弾いてみましょう。

 4と隣の0(開放弦)は同じ音ですが、音色が変わりますね。
 音色の違いや移弦の関係で、4だったり0だったり、今後指遣いが変わってきます。


小学五年生のバイオリンレッスン

■バイオリンパートナー Aー2
 
・ジングルベル
 よく出来ています。
 自分なりのイメージがあると思いますが、ここは楽譜どおりのリズムで弾いてみましょうね。
 弓は短く、素速くつかいます。次回また合わせてみましょう。

 バイオリン教室 東京 

・楽しいポーレチケ
 初見で弾いてみました。
 フレーズを意識して。2小節目からは1拍目の4分音符を丁寧に弾きます。 
 Bの前と最後のアクセントは2ndパートとタイミングを合わせましょう。
 
・おお、スザンナ
 次回弾いてみましょう。


大人のバイオリンレッスン

G線上のアリアを通してみました。
指遣いとスラーを、一つずつ確認しながら練習しました。

次回はラルゴを弾いてみましょう。


大人のバイオリンレッスン

■バイオリン教本 (アンサンブル)

・子守歌 ブラームス
 リズム良くなっています。
 ところどころ、3の音程が高いので直しました。
 とてもきれいに仕上がりました。

・主人は冷たき土の下
 2小節目のラ(3)をもっと低くとりましょう。
 よく弾けています。
 次回また合わせてみましょう。

・もろ人こぞりて
 スラーをだいぶ変えました。
 次回弾いてみましょう。

・P91 サンタが街にやってくる
 12月なので、先にこちらをやります。 
 次回できたら弾いてみます。


中学一年生のバイオリンレッスン

■新しいバイオリン教本4巻 No.1 ホーム・スイート・ホーム
 
・冒頭のテンポはゆっくりと。
 どっしりした音で、弓は始めつかいすぎないこと。
 
 バイオリンレッスン 東京

  

・3段目
 ポジション移動がたくさんあります。
 移動しなくても弾けるところがありますので、無駄に動かないことも大事です。

 バイオリン教室 東京 大人
 

・4段目
 第5ポジションは前の準備が大事です。
 
・6段目 冒頭のフレーズ
 音がとぎれないように。
  
・2ページ目最後の段
 ここはずっとG線で弾きます。指をしっかり押さえて。

・3ページ目 1段目〜
 頭のアクセントをもっと大きく弾いてみましょう。

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