10月8日レッスン バイオリン教室 東京 

大人のバイオリンレッスン

■ポジション移動の練習
 とても良くなっています。この調子です。
 次回もE線でやりましょう。

■新しいバイオリン教本3巻 ガボット ゴセック

・冒頭のスピッカートは弓の中央あたりで。
 弓が跳ねやすい場所があります。

 バイオリンレッスン 東京

・5段目〜、とても良くなってきました!
 重音や長いスラーなどいろいろありますが、この調子でいきましょう。

  

■新しいバイオリン教本3巻 メヌエット べートーヴェン

・1〜3段目
 臨時記号の♯は高めにとったほうが音程きれいです。

・後半、アップボウのスタッカートは硬く、音の頭をしっかりと。
 今日やった右手を意識して弾いてみましょう。

・下から2段目
 2の指、音程に注意です。ド♯、ド、ファ♯などです。

 

小学六年生のバイオリンレッスン

■ボーイングの練習
 今日から新しい自分のバイオリンです。
 音の違い、わかるかな?
 大切に使っていきましょう。

■新しいバイオリン教本1巻
・No.20〜
 A線の練習です。
 左手の位置が上がらないようにしましょう。
 まずは1の指の場所が大事です。

・アマリリス
 移弦のところ、意識して弾いていましたね。
 次回も練習してみよう。ピアノで合わせたいと思います。

・メリーさんのひつじ
 D線とA線で弾いてみました。
 次回もピアノで合わせてみましょう。

  


小学五年生のバイオリンレッスン

■バイオリンパートナー Aー2

・バンジョー鳴らせ フォスター 
 Bの部分は出だしはっきりと。合図をして弾き出そう。
 フェルマータは自由にのばしてみてください。
 今日で仕上げました。

・さかみち
 冒頭の4分音符はスタッカートがつかないように。
 ところどころに足したスラーも落とさないようにしよう。
 カノンなので、1stと2ndを交代して何回か弾いてみました。
 次回またやりましょうね。

・アマリリス
 スタッカート、よくできています。
 ピチカートもタイミングよく準備できていますね。
 ただ、音が強すぎるかな?爪でひっかけないようにしましょう。
 2ページ目の2分休符はきちんと休んでから。
 次回またやります。
 


大人のバイオリンレッスン

■スケール
 次回は4つスラーもやってみましょう。

■モーツァルト バイオリンデュオNo.7
・1st ビブラート、きれいにできています。どんどん取り入れてみましょう。
    16分音符の弓の速さに注意して弾いてみました。
    7小節目は長いスラーで弾きます。

・2nd 次回やりましょう。

■ビブラートの練習
 手首の動き、とても良いですね。
 今度は少し振り幅を狭くして、細かくビブラートをかけてみます。
 そのとき、指の位置が大きく(半音ちかく)ずれないようにしましょう。
 

大人のバイオリンレッスン

■スケール
 音程とてもきれいです。次回もスラーでやりましょう。

■バイオリン教本 (アンサンブル)

・オン・トップ・オブ・オールド・スモーキー
 タイはきちんと5拍のばしましょう。
 1拍足りないところがあります。
 今日で仕上げました。

・我がために杯をあげよ
 冒頭のリズムが苦手なようです。
 今日は弓の速さに注意して弾いてみました。
 とても良くなりました。

・むらさき色の花
 2小節目、4の指を準備するとスムーズです。
 次回合わせてみましょう。


中学一年生のバイオリンレッスン

■モーツァルト バイオリンデュオ Nr.12

・1st
 17小節目の2ndポジションと1stのところ、良くなっています。
 19小節目からはPで弾きましょう。
 21小節目の音は丁寧に。

・2nd 
 良く弾いています。しっかり2ndの役割を理解していますね。

感想:これでモーツァルトのバイオリンデュオシリーズは終わりです。
   次第にアンサンブルに慣れ、後半は今までやったことをきちんと応用していましたね。
   とても良いことです。
   次回からは教本3巻の続きに戻りましょう。


中学三年生のバイオリンレッスン

■リズム練習
 今日から始めました。楽譜を読むための訓練です。
 頭と体、両方つかっていきましょう!慣れることです。

■スズキのバイオリン教本3巻 ベッカー ガボット

・前半、だいぶ良くなりました。曲の感じが理解できているようです。
・途中から調子が変わります。ファの♯を忘れずに。
・1の指は意識してなるべくキープすること。でないと音程が悪くなります。

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