10月5日レッスン バイオリン教室 東京 

大人のバイオリンレッスン

■新しいバイオリン教本2巻 No.10 若き日の
・3段目から4段目にかけてのソからレ
 弓はアップボウのままで弾きましょう。
 
 音程、弓遣い、とてもきれいです。今日で仕上げました。

■新しいバイオリン教本2巻 ハ長調の音階
 音程ばっちりです。また次回やりましょう。

■新しいバイオリン教本2巻 No.14 アンダンテ
 よく弾けています。合わせて仕上げました。

■新しいバイオリン教本2巻 No.15 アウリスのイフィゲニアより
 冒頭の和音は思いっきり弾きましょう。
 後半のアクセントはしっかりと。音の頭で弓に勢いをつけて。
 ド→ソの3の移動は、指をつぶさないようにして。
 左肘がポイントです。次回またやりましょう。

■新しいバイオリン教本2巻 No.16〜
 初見で弾いてみました。
 1の指を半音ずらします。
 左手の場所が下がらないように気をつけましょう。


3歳のバイオリンレッスン

■ボーイングの練習
 今日も全弓と半弓の練習をしました。

■絵カード
 もうほとんどマスターしましたね。
 そろそろ絵カードは卒業です。 

■子供のためのバイオリン教室 上巻
 8分音符と8分休符の復習をし、リズムのページが終わりました。
 今日はいもむし、おうま、ぞうさんの歌を練習しました。
 今度またやりましょうね。


大人のバイオリンレッスン

■新しいバイオリン教本2巻 No.35 メヌエット
 
 リズムに注意です。 
 スラーがない8分音符が速くなっています。
 1小節目2、3拍目はすべて8分音符で同じ長さで弾きます。

 符点の長さ、良くなりました。

 バイオリン教室 東京

・4段目 E線のシ♭はもっと低くしましょう。

感想:3段目の重音が鳴らない、との事。左手が苦手とおっしゃっていました。
   よく見たら、左手はきちんとできています。原因は右手でした。
   弓の毛がしっかり弦2本にあたっていなかったのが原因です。
   ほんの少しの角度で変わりますので、難しいところですね。

■新しいバイオリン教本2巻 No.37〜 変ロ長調の練習

 音程きれいです。この調子で進めましょう。

・No.39
 1の指はなるべくキープ。3小節目〜4小節目の1はEとA、両方押さえます。

・No.40
 2小節目から、指はほとんど押さえたままに。
 無駄な動きはしないことです。
 左手、指の形を保つ練習です。

■新しいバイオリン教本2巻 No.40 アレグレット
 次回弾いてみましょう。
 

大人のバイオリンレッスン

■新しいバイオリン教本2巻 No.33 きよしこの夜
 
 今日はバイオリンで合わせて仕上げました。
 とくに前半、とてもきれいに弾けていますね。
 後半はG線で少しバタバタしますが、前もって準備できるとよりスムーズです。

■新しいバイオリン教本2巻 No.34 トルコ行進曲
・スタッカート、良い感じです。

・最後の重音
 1の指は低くとりましょう。
 左手の形は崩さないで。部分練習をしてみました。

 バイオリン教室 東京 大人

■新しいバイオリン教本2巻 No.35 メヌエット
 
・始めの4分音符は短くならないように。
・2段目2小節目、最後のミは弓の続きでアップボウです。
・和音の音程きれいですね。この調子で。
・4段目1小節目 ファまでダウンボウで弾きましょう。
・最後の重音はトルコ行進曲と同様に。

■新しいバイオリン教本2巻 No.37〜 変ロ長調の練習

 音程きれいです。
 ♭が多くなるので一瞬迷うようです。
 この辺りから、譜読みの練習を加えて対策していきましょう。
 やはり、数こなして慣れるのが一番です。


大人のバイオリンレッスン

■スケール
 次回は新しい音階です。

■ポジション移動の練習
 移動の仕方だいぶ慣れてきました。
 次回も一応A線でやりましょう。できたらD線もやってみてください。
 
■新しいバイオリン教本3巻 ガボット ゴセック

・5段目 2小節目
 4と3はかなり狭くとりましょう。
 前の小節でとった4を目安に次の音程をとります。

・5段目 4小節目
 前回よりかなり良くなりました!きれいに弾いています。 

 今日は前半部分のスピッカートに挑戦しました。
 スピッカートとは、弓を弦の上で飛ばすやりかたです。
 弓は自然にバウンドしますので、それを活かします。
 弾こうと思わず、自然に跳ねた弓をコントロールする、と考えましょう。
 弓の場所、無駄な力は抜くことが大事です。
 今日やったポイントを忘れずに、次回できたら仕上げてみましょう。

■新しいバイオリン教本3巻 メヌエット ベートーヴェン

・冒頭のアクセントをもっとつけましょう。 
 弓のスピードに変化をつけて。
 
・臨時記号の♯は高めにとります。

・後半 アップボウのスタッカート
 アップボウのスタッカートはあまり元で弾かないこと。

■新しいバイオリン教本3巻 メヌエット ボッケリーニ

 フラジオレットのやり方を説明しました。
 次回できたら弾いてみましょう。


4歳のバイオリンレッスン

■ボーイング練習
 A線とE線で全弓と半弓の練習です。
 弾くときは、弦と弓をよく見てね。

■絵カード
 良くできています。この調子です。

■教本
 ことばに合わせて、上手に弾けるようになってきました。
 今日は歌にあわせて弾いてみました。次回も一緒に練習しましょう。

■リズムカード
 今日はいもむし、おうま、ぞうさんの歌をA線やE線で練習しました。
 ついピアノ伴奏を聴いて弓がとまってしまいますが、
 歌にあわせてどんどんバイオリンで弾いていこう。 
 今度またやりましょうね。
 

小学二年生のバイオリンレッスン

■子供のためのバイオリン教室 

・D線の練習
 とても良く弾けています。

・野原で
 音程とてもきれいです。
 だんだんゆっくりにならないようにしましょう。
 今日で仕上げました。

・大きなケーキ
 フレーズの感じがとても良くなりましたね。

・5月に
 4段目からのフォルテなど、強弱をつけましょう。
 ピアノで合わせて仕上げました。

・鳥がたより
 5小節目が一番大きくなるように、強弱を意識してみよう。
 次回またやります。

・夏の山、あわてんぼうの歌
 次回やりましょう。

■リズムカード
 今日は久しぶりにやりました。
 次回も符点4分音符を練習しましょう。

 

5歳のバイオリンレッスン

■子供のためのバイオリン教室 上巻 

・3の指の練習
 よくできています。
 3番はテキパキと指を動かして。

・おまつり
 音程きれいです。
 今日で仕上げました。

・しりとり
 初見で弾いてみました。
 楽譜も一緒に作ってみました。
 続きは宿題です。

・リズムカード
 符点2分音符の練習をしました。

  

大人のバイオリンレッスン

■カイザー1 No.4
 1小節スラーは弓をかなりゆっくりつかいます。
 音が少し小さくなりますが、気にしないこと。
 臨時記号の音程は高めにとります。

 次回はNo.5をやりましょう。

■新しいバイオリン教本6巻 シャコンヌ ヴィターリ

 今日は1ページ弾きました。
 冒頭の和音はべったりと、重たく。
 ビブラートは大きく、たくさんかけましょう。
 2分音符の終わりで音が小さくならないようにフォルテを保って。

 ここの弓遣いを練習しました。
 今日練習したように、右ひじがばたつかないように、最小限の動きで弾きます。

 バイオリンレッスン 東京 大人


中学二年生のバイオリンレッスン

■新しいバイオリン教本3巻 メヌエット ボッケリーニ
 
・フラジオレットのあとの3の指は素速く準備します。
 そしてしっかり押さえること。
 
・曲のイメージを持って弾いてみましょう。
 ただ楽譜の音を出すのではなく、フレーズを大きなまとまりとして、
 その中の音、一つ一つがスムーズに進むように。

 今日で仕上げにしました。

■コンチェルト ヴィヴァルディ

 1ページ半まで弾いてみました。
 前回やったところとほぼ同じところが注意点です。
 よく自分でチェックして練習しましょう。

・冒頭のラは切りすぎないこと。でもテヌートすぎない。ちょうど中間くらいです。
 これは実際に聴いてみないと分からないところですが。。

・前半のフレーズを意識して。

・下から2段段目
 アクセントをつけ、スラーは大事に弾こう。

・2ページ目1小節目
 音階と思って弾いてみよう。今日は全音と半音のところをチェックしました。

(Visited 188 times, 4 visits today)

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする