1月7日レッスン バイオリン教室 東京

大人のバイオリンレッスン

■スケール
 また戻って練習してみましょう。
 次はスラーをつけてみます。

■新しいバイオリン教本3巻 ヴィヴァルディ コンチェルト イ短調
 
 ゆっくりと、一つずつきちんと弾いています。
 今日は後半の音程を中心にレッスンしました。  

・2ページ目下から4段目 2、3小節目
 ポジション移動とても良いですね。
 今日は4の音程を低くしましょう。

 バイオリン教室 東京

・3ページ目1段目
 ソ♯の臨時記号はすべて高くとりましょう。

・3ページ目4段目2小節目
 ここから第3ポジションになります。
 指遣いに注意です。
 


小学五年生のバイオリンレッスン

■バイオリンパートナー Aー2
 
・古いフランスのうた
 とても良く弾けています。
 繰り返しの2回目は小さく弾いてみましょう。
 強弱の変化をつけて仕上げました。

・メヌエット バッハ
 以前弾いた曲ですが、今回は少しスラーが変わります。
 あせらず、よく楽譜をみて曲の雰囲気をつかんでみましょう。
 合わせて仕上げました。

・異国から
 少しつかみにくい曲ですが、あまり音を切らずに。
 2小節単位のフレーズを感じて、合わせてみました。
 Cの前はもっとゆっくりしてOKです。
 音程とてもきれいですね。


大人のバイオリンレッスン
 
■モーツァルト バイオリンデュオ P10 Nr.3
 
 1st
 16分音符のスラーでは左手がよく動いていますね。
 5小節目などは2分音符は弓の中央までにし、長いスラーに備えます。

 19小節目はスラーでもっと弓をつかうと弾きやすくなります。

  

 2nd
 ゆっくり練習してみました。
 次回合わせてみましょう。

■ビブラートの練習
 曲を弾きながら練習しました。
 今日は少し指先の押さえている場所がずれてしまいました。
 ビブラートは指先はわりとしっかりおさえ、あとは手のひらがふるえるような感覚です。
 (これがなかなか難しいですが)
 ビブラートはほとんど力がいりません。脱力を目指してまた練習してみましょう。
 


大人のバイオリンレッスン

・ラルゴ ヘンデル
 前回やった4段目まで復習し、今日はその先をレッスンしました。
 1オクターブ音が高くなりますが、ポジションの場所に気をつけながら次回また弾いてみましょう。


大人のバイオリンレッスン

■バイオリン教本 (アンサンブル)

・主人は冷たき土の下
 リズム、音程、とても良くなっています!
 今日は合わせて仕上げました。

・オールド・ブラック・ジョー
 同じようなフレーズが何回かでてきます。
 スラーや指がもつれないように気をつけましょう。
 今日は3段目の部分練習を中心にレッスンしました。
 次回またやります。

・花はどこへいった
 リズムが難しそうですが、次回やってみましょう。


中学三年生のバイオリンレッスン

■スズキのバイオリン教本3巻 ガボット バッハ
 
 前回やったところの復習をしました。
 少し忘れてしまったようです。
 指をキープするところ、左手の形など注意しましょう。
 2ページ目を部分練習しました。
 次回は曲の最後までレッスンしたいと思います。

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